ウォーキング・デッド シーズン6最終話 ダリルの死!?とニーガンとの決着!ネタバレ 

おはようこんにちこんばんは、bamです。

ウォーキング・デッド シーズン6第15話 『巡る因果』観ましたよ。

ネタバレ情報があるのでお気をつけて。

では行きましょう。

http://www.amc.com/引用


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ウォーキング・デッド シーズン6最終話 悪魔の口笛 


今までにウォーキング・デッドシーズン1~6 製作・放送2010年から2016年。

私は2015年に全てのシーズンをdTVで観させていただきました。

やはり、ドラマなので一度観ると、次が気になって、とまらなくなります。

その中で、今生存している登場人物なかで関係性の深い、

失った人達がいます。

主人公リックの妻ローリ・グライムズ。ジュディスを出産。

 

同僚のシェ-ン。ショットガンと坊主がお似合い。

坊主に散髪するシーンがありましたが、それを観て私もすぐ坊主にしました。

 

ダリルの兄メルル。この人はウォーカーには絶対やられない人物です。

安心して観てられる人でした。

 

マギーの父ハーシェル・グリーン。妹ベス・グリーン。この家族は皆、心が強いですね。

 

キャロルの娘ソフィア。夫エド。家族を失うことがあって、ここまで強くなたのでしょう。

 

 

モーガンの息子デュエイン。 棒術の師イーストマン。モーガンをかばって失いました。

この出来事があったので、今の生き方が生まれたのでしょう。師様様です。

 

ミショーンの恋人マイクと友人テリー。ウォーカーの戦意を奪えば人間を襲わない。

刀を持ったミショーンがペットウォーカーとして、二人を連れて登場。

斬新でかっこよかったです。 

 

サシャの兄タイリース。清き心を持っていて、この人がいなかったら、ジュディスはいないでしょう。

などなどたくさんいました。

最初から観ても面白いと思います。

dtvがお勧めですよ。


ダリルの死!?


ダリル、本名ノーマンはウォーキング・デッド シーズン6はダリルの最後のシーズンと述べている。

どういうことなんだー!!

やはり、15話の最後のシーンでドワイトに撃たれちゃうの?

あの血飛沫はダリルのなの?早く血液の検査を・・・

ダリルとドワイトの関係は森でドワイト登場。

ダリルは見逃します。あのダリルが・・・

話が進み、ダリルの前であっさりとデニースを殺めます。

ダリルは悔やみながらドワイトを探しに、

しかし、またまたドワイトに背後をつかれ、銃口がダリルに。どうしたダリル!!

また、モーガンが語る

どんな悪人でも、助けてあげると、心情の変化が起こり、その悪人が違う人を助けると。

事実-デニースが額にwを助けました—額にwがデニースを助けました—-その後デニースがリックの息子カールを助けました。

キャロルは刑務所で感染が広まわらないように、人を焼きました。—-リックが生かしてキャロルを追い出しました—-

キャロルは仲間の最大のピンチを救いました。

のように、助ければ返ってくるみたいなことを語っていました。

これを今回のダリルに当てはめてみると・・・・

ドワイトはニーガンに罰として顔を焼かれました—–ドワイトはダリルに助けられました—-ニーガンを恐れているドワイトが

助けてくれたダリルに感謝—-この人ならの心情の変化—-・・・・

このようになれば、15話のラストシーンは・・・・ウォーカーの血飛沫!!

に、なって欲しい・・・・


ニーガンとの決着!

http://www.amc.com/引用

http://www.amc.com/引用


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ニーガンとは・・・原作ではカリスマ性があり、残酷で恐ろしい存在。皆の恐怖の塊。

三国志時代、魏に張遼という武将がおりました。魏の五将の一人です。

張遼の前では赤子も泣き止むと言われています。そんな存在?

いや違う。

張遼は私の好きな武将の一人なのでそんなはずかない。

はなしがそれました・・・・

16話でニーガンが登場します。

最初はニーガンは全員だと言われていたような・・・・

昔の不良が持っていたバットを持って参上です。

その残酷さは尋常ではない。笑いながらやっちゃうんです。

そういう設定のキャラクターは大好きです。

タランティーノ作品ではそういう狂った人物が良く出てくるので。

勝つのかな~延びるのかな~

シーズン7で決着するのかな。


まとめ


 

いやーグレンの生死が・・・のとき以来、気になりますね。

ダリルはノーマンは他の番組で、バイクツーリングみたいなのが始まるみたいなので、

忙しくなりますなので、

生きていればいいな~。

まあ~シーズン7が始まるみたいなので、楽しみです。

 

長々と最後までありがとうございました。

 

 

 

 

 

 

 

 


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