『アウトキャスト』ウォーキング・デッドの原作者が仕掛けるストーリーとは?

おはこんにちこんばんは!!

ウォーキング・デッドのシーズン6が終了したということで、待つしかないのですが。

ただ待つのもあれなんで、探していたら・・・!!

アウトキャストというのを発見!!

ウォーキング・デッドと繋がりが。

しかも、6月に配信スタートということです。

それではいきましょう。

tv.foxjapan.com引用

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『アウトキャスト』とは?


 

tv.foxjapan.com引用

「ウォーキング・デッド」原作者ロバート・カークマンが2年間の構想を経て発表したアメリカン・コミック“OUTCAST”、待望の実写化!

この人は本当にホラーが好きなのね。

カークマン始め同作スタッフが製作陣に名を連ね、自らが恐怖に震撼する“真のホラー”と称する渾身の一作。

ゾンビドラマの常識を覆す人間ドラマが魅力の「ウォーキング・デッド」同様、本作では映画「エクソシスト」を彷彿とさせる“憑依”をテーマにしながらも、人物描写や心情、それぞれの出来事が起こるべく過程に焦点を当て、ホラードラマの枠を超える圧巻のストーリーが展開!

 

主演は映画「ゴーン・ガール」や「あの頃ペニー・レインと」での演技も印象的な実力派俳優パトリック・フュージット。本作は米国エンタメ作品のお披露目イベントとなるコミコンでも大いに注目を集め、パーティーには「ウォーキング・デッド」のキャストも参加し花を添える!

パトリック・フュージットとウォーキング・デッドのダリル役のノーマンが肩に腕をまわして、

仲よさそうに写真を撮っていましたよ。

 

 


ウォーキング・デッドの原作者が仕掛けるストーリーとは?


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幼少期から周囲にはびこる悪霊の存在に苦悩してきた青年カイルが、自身のルーツを辿る中で、世界を揺るがすさらなる脅威へと迫っていく…!

blog.livedoor.jp引用

自身が幼少期から抱える“トラウマ”により、故郷の田舎街で人目を避けた暮らしを送っていた青年カイル。ある日、街で“悪霊に憑りつかれた少年”の噂を耳にしたカイルは、祈祷者としても名高い街の聖職者の元を訪ね、自らの過去とも深い関わりのある悪霊の存在と対峙していくことになる。

 

母親から虐待を受けた幼少期、悲痛のトラブルに見舞われた結婚生活、これまで“自分の愛する人間が悪霊に憑りつかれてしまう”という数奇な運命に悩まされてきたカイルは、独りで生きる道を選ぶことにより、その苦悩から逃れられるはずだった…。しかし、皮肉にもカイルの前に現れたこの邪悪なる存在は、彼自身の運命のみならず、世界の運命さえも脅かすほどの深い闇となり、妖しい広がりを見せていくことに。果たして、カイルが導かれる先にある、その驚愕の真実とは…!?

 

悪霊、悪魔と戦うのかな?

ただ、dTVの予告では二人の男の人が歩いていて、一人はカイルかな?

もう一人は、保安官の格好でウォーキング・デッドの最初のリックが保安官の格好している姿に似ていたなあ。

しかも、赤い灯油間持っていたよ。単なる悪魔祓いのお話ではなさそうですね。

ロバート・カークマンのことだから、またハラハラさせてくれるでしょう。

私はMか!?

はい、ということでお楽しみに。

 

dTVで6月4日(土)リアルタイム配信スタートです。

・ アウトキャスト第1話あらすじと意味は?第2話ネタバレ動画有り

 

それではありがとうございました。

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