いかがなもの会から天才の伝説!今回は大島渚とアントニオ猪木伝説!

おはこんにちこんばんは!!

今回も伝説いっちゃいます。

ご賞味あれ!

 

それではいきましょう。

photo credit: You Got The Look via photopin (license)

 

 


大島渚伝説


世界のキタノが実際に見た、いきすぎちゃった映画監督!

役者を追い込むのは山田洋次監督、大島渚監督が有名である。

戦場のメリークリスマス・・・1983年大島渚監督作品第二次世界大戦を描いた 日本・イギリス・ニュージーランドなどの合作作品

デヴィッド・ボーイさんとたけしさんと坂本龍一さんらが出演されました。

 

たけし談

 大島渚って怒鳴り散らすからもし怒鳴ったら、『僕は漫才師で食えるんで、 別に映画で食おうと思わないんで怒られたら帰ります』

と言ったら・・・

 

大島渚監督

『いんだよ、出てくれれば』

 

そして撮影開始!

たけしさんの相手の役者との演じる時に、たけしさんがセリフを忘れてしまって

その瞬間!!

 

カット!!

 

貴様!!

相手の役者に

『お前がそんなバカだからたけしさんがセリフを忘れるんだ!!』

 

たけしさんは悪いと思い相手を見たら、

頭をかかえていた。

相手の人がかわいそうで必死になって台本を覚えた。


幸運を呼び込むアントニオ猪木


パキスタンでの試合

相手は英雄アクラムペールワン!!

ペールワンとは・・・・一番強い男と言い伝えられている

 

 英雄に恥をかかすということは、どうなることかわかっておるだろってくらいの敵地。

リングサイドには機関銃を持った人たちが・・・

猪木さんは

『さてどのように試合をするか』と悩んでいた 。

不安ながらリングに上がった。

しかし、

リングに上がった瞬間に頭のネジが飛んでしまい、

相手の目に指を突っ込んだり、

みぞおちに暑い息を吹きかける(わざ?)( 相手が呼吸こんなんなったりする技 )

 

最終的には英雄アクラムペールワンの腕をへし折って勝った!!

 

周りはパニック!?・・英雄が・・・あんな様に

 

こんなに恥をかかせたらこうなるよ!!と猪木さんに全員機関銃を向けちゃった!

さあ、どうするアントニオ猪木

 

 猪木さんはいつものダー!!をやった。

 

しかもその時は両手でダー!!

おれはどうなるんだと思ったらしい。

 

たまたま両手をあげたポーズが現地の神様と同じポーズ、 アラーの神と一緒だった。

しかもダーの叫び声が、アラーに聞こえた。

 

全員が銃を下げて平伏した。

 

いつもは片手でやるに、その時は両手で・・・危機を脱した という伝説

 


 

 インタビュー吉田豪の話

 

アントニオ猪木さんが国会議員になられたころ議員会館で・・

 

インタビュー中にずっと不思議な音がなっていた

金属音みたいな

『ジャッ、ジャッ』

みたいな、

 

何だろうと思ってふと見たら、

真面目に国際情勢の話をしている時に

 

 

ズボンのファスナー、チャックをずっと上下させていた

意味がわからない

後で秘書の人に聞いたらチャックの調子が悪かったみたいです。

あらー


 

高橋さんのお話

ラジオの電話取材で 高橋さんからアントニオ猪木さんに電話したら

猪木さんが

『@*+¥#&%』

何を言っているのかわからなかったので

『ホンマですか~ホンマですか~』

と言っていたら

『お前めちゃくちゃしゃべりやすいな』

と言われた。

 

 

ケンコバさんが高橋さんの話を聞いて

天龍さんと仕事した時に

『ヴぉーヴぉー』

と言われて

『ホンマですか~』

と言ったら

『お前に何が分かるんだコノヤロウ!』

と言われた。


まとめ


・大島渚伝説

・幸運を呼び込むアントニオ猪木

 

どうでしたか?

またの機会にまた会いましょう。

 

それではありがとうございました。