プリンス半年前にエイズ発症していた!治療を拒否していた理由?

おはこんにちこんばんは!!

今回もプリンスの死因と関係のある情報が入ってきたのでお届けします。

 

さっそくいきましょう。

photo credit: WeHo@30: Art AIDS WeHo exhibits – June 5, 2015 via photopin (license)


プリンス半年前にエイズが発症していた!


冒頭でも言っていましたが、90年代にHIV感染していたが、

プリンスさん自身が宗教上の理由から治療を拒否していた。

そして、エイズ発症。

エホバの証人の信者だったプリンスさんの友人たちは・・・

「プリンスさんは調子を崩していました。医師たちは、血球数が異常に低く、体温が平温の37度よりも危険なほどに下がっていると伝えていたみたいです。彼は完全に鉄欠乏症で、とても弱っていて、たびたび方向感覚を失っていました。たまに何か食べましたが、食べても全てをもどしてしまっていました」

と語っていた。

鉄欠乏症とは?

・・・体内に鉄が不足する事により、充分にヘモグロビンを生産できなくなることで生じる貧血のことである。

 

全てにおいての免疫が低下してしまっていたんですね。

 


治療を拒否していた理由とは?


 

プリンスさんの言葉

神が僕を治癒することができ、そうしてくださる

わたしには分かりませんが、宗教的な言葉であることはわかります。

 

信者達はエイズの事実を知ったとき、プリンスさんの薬物中毒の治療を受けるのを勧めなかったという。

ある関係者は・・・

「プリンスさんは永遠の命を持っていると彼らから言われていましたし、信仰によって治ると信じていました」「ですが、症状がまた戻ってきて、治療を施すにはもう遅い段階でした。夏を過ぎた頃までの命と言われていましたが、彼の免疫システムはとても弱っていました」

 

プリンスさんは服用していたオピオイドは、

エイズからくる痛みを和らげるための服用だったということですかね。

 

プリンスさん本人は、自身の死を察していて、葬儀のことも考え始めていたと言われている。

 

だとしたら、ファンのためにそこまでして音楽活動をしていたのですか?

ファンからしたら、嬉しいんだか、悲しいんだか・・・・


まとめ


 

・プリンス半年前にエイズが発症していた!

・治療を拒否していた理由とは?

 

また新たな情報がきましたらお届けにあがります。

 

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それではありがとうございました。