ウェイワード・パインズ出口のない街シーズン2第1話ネタバレと感想

おはこんにちこんばんは!!
また遅れましたたが、今日の朝に観させてもらいました^^
さすがにシーズン1よりも観やすくなっていましたね。
展開が速かったので面白かったです。
それではいきましょう。


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第1話『掟の街 ふたたび』あらすじ



主人公のテオ・イェドリンは妻(レベッカ・イェドリン)と休暇中だった。
テオの職業は医師であります。
テオはウェイワード・パインズの医師として選ばれたのだ。
選ばれた理由は?なぜ選ばれるなどはシーズン1のこちらを参考にしてください。

ウェイワード・パインズ出口のない街のシーズン2はいつ?ネタバレ動画観た感想

テオはウェイワード・パインズにやってきてすぐにある女性を治療した。
その女性は・・・
ケイト・ヒューソン。
シーズン1からの登場人物であります。
シーズン2のウェイワード・パインズの街の現状は?
ジェイソン・ヒギンズが率いる、元指導者デイビッド・ピルチャーの教えを守り、街をアビーから守っている状態。
しかし、シーズン1から不満に思っている人たちによる反逆。
反逆者たちは・・・
ベン・バーク、ザンダー・ベックたち。
医師としてやってきたテオはウェイワード・パインズの街の現状、ジェイソン・ヒギンズが率いるやり方に疑問を持っている状態。
シーズン1からの恒例の街の人の目の前での処刑。
その時にベンの仲間が処刑されるので、ベンはたちは投降した。

リーダーのジェイソン・ヒギンズはこのチャンスを逃すまいとベン、ザンダー、テオを街の外に出してアビーの餌食にしようとした。
ちなみにケイトは自害しました。
本当にこの街のやり方が気にくわなかったのですね。


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第1話『掟の街 ふたたび』の感想



上記でも書いたように展開が早いので面白いですね。
シーズン1を観たからだと思いますが・・・
ケイトが第1話でいなくなったのは残念ですね。
即戦力の人物だったので。
第1話で主人公と重要人物たちがアビーの餌食にされるとエンディングになりましたが、なんとか生き延びるのでしょうね。
そして、ジェイソン・ヒギンズたちに逆襲していくのではないでしょうか。
とても楽しみですね。


まとめ


シーズン1ではなぜこの街に?
なぜ街を壁で囲われている?
などのなぜが多かったのですが、シーズン2はシーズン1を観た上でのストーリー展開なので、是非シーズン1を観てからのほうが楽しめると思いますよ。

それではありがとうございました。


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