最近物をなくすことの対策!それは病気かもしれないのでこれで治る

おはこんにちこんばんは!!

よくある『物をなくす』『物忘れ』などがありますが、歳をとったのかなと思いますよね。

果たしてそれがあっているのか?

原因はそれだけなのか?

下記を読んでいただき参考になってくれたら幸いです。

それではいきましょう。


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物をなくすことの対策は?



たとえば・・・
家の中でテレビのリモコンやスマホなどをなくしてしまう。
物をなくす人の傾向は、リモコンなどの置き場所を固定していない人が物をなくす原因としてあげられています。
また、部屋が散らかっているのも原因であります。

対策として・・・
上記から考えると、置き場所を決める。
が、一番だと思われます。
これを応用すれば、その場所、そのポケットなどと決めておけばなくすことはなくなると思います。
ポケットになかったら、部屋の決めた場所に必ずありますので、決めた場所に置くことが一番いい方法かと思われます。

他には・・・
多機能な収納バックなどにまとめて置いておけば、そこにしかないので探す必要がなくなる。
バックをなくしたらどうしようもなくなりますが^^
声を出して指差し確認!など^^


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よく物をなくすのは病気かもしれない!?



物をよくなくす人はADHDという病気かもしれません。

ADHDとは?
注意欠如多動性障害とも言われております。
不注意、多動性、衝動性の3つの症状にわかれています。

不注意とは?
なくし物、忘れ物が多い、時間を守れない、集中できないことでのミスなどなど。
多動性とは?
落ち着かない感じで貧乏ゆすりや関係ない動きなど。
衝動性とは?
衝動買いや思ったことをすぐに口にしてしまう。
子供のころに発症されると言われていますが、大人も多くの人が悩んでいる病気であります。
ただ、上記に当てはまるといって必ずADHDということはないのであしからず。


物をなくす、病気はこれで治る!



忘れ物、物をなくす防止対策法!
メモ魔になる!
メモ魔とは、なんでもかんでもメモを取るのです。
私もよくするのですが、自分の知識として憶えておきたいことはすぐにメモを取り、憶えています。
やはり、頭の中で憶えるのと比較しても、メモ帳に書いてという行動が記憶に残りやすいと思っております。

置き場所を決める!
部屋でもポケットでも物をしまう時でも全て場所を決めてしまう。
なんなら、決めてからメモを取っておけば最高の対策だと思いますよ。
ついでに声を出しながら^^

ADHDを治す為もちろん医師による治療は必要になります。
その上で、特性の不注意、多動性、衝動性をなくすことだけではありません。
さまざまな生活環境に対応できるようにならなくてはいけません。
一番の解決策は周囲に自分の症状を知っている理解者を得ることになります。
職場や学校などに理解者との行動をとなると難しくなるとは思いますが、理解者がいることで生活環境に少しずつ適用し慣れて改善されて早く改善されると思われます。
必ず医師の診断を受けてください。


まとめ


物をなくす原因は病気かもしれない。
自分では判断がわかりづらいと思いますので、ちゃんと医師の判断を仰いでくださいね。
物をなくすことへの対策は、メモを取り、物の置き場を決めることですね。
私も気をつけます^^

それではありがとうございました。


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