アウトキャスト第7話カイルに光が・・ネタバレ感想!第8話予想

おはこんにちこんばんは!!
アウトキャスト第7話『えぐれる傷口』
またまた問題が増えましたね^^
カイルとアンダーソン牧師の二人より、ガイルズ署長のほうがグイグイ真相を攻めてくるので、観ているほうは楽しめます。
それではいきましょう。


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アウトキャスト第7話のあらすじ



1:アンダーソン牧師の傷
アンダーソン牧師の傷は前回、シドニーによって胸にナイフで彫られてしまいました。
警告として。
それをガイルズ署長がすべてを知ることになる
町では事故で亡くなった29人の炭鉱作業員を追悼する儀式が行われいる中、アンダーソン牧師の演説で自分の傷はシドニーにやられたものだと町の皆の前で打ち明けた。

2:トレーラーハウスの件
いつもの仲間でポーカーを楽しんでいた。
ガイルズ署長は友人の消防員に確信を問い詰めた。
トレーラーハウスを燃やした消防隊員は『本当のことを言ってもいいが、知らないほうがいいこともある』と言った。

3:メーガンの決断
メーガンは悩みに悩んで、ドニーに全財産のお金で手を引いてと頼み込む。
しかし、ドニーは弁護士を雇ってメーガンの夫マークを訴えることに。

4:アリソンの心境
アリソンはカイルを避けて生活をしてきたが、娘が自分に対して避けている状態が続いていた。
アリソンは耐えられなくなって、カイルの元に。
次の朝、手紙が置かれていた。
アリソンの姿はなかった。
娘を置いて行ったのだ。
手紙の内容は、『私たちの光を守って』


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アウトキャスト第7話感想



1:アンダーソン牧師の悪に対して、やってやるぞ感が強くなりなりましたね。
これから迷いがなくなり、どんどん退治していくのではないですかね。
二人の関係も明確になってきましたし、お互いのダメ出し合い^^
これがおもしろくてたまらないですね。

2:トレーラーハウスの件は少し進展がありましたが、まだまだかかりそうですね^^
ガイルズ署長は悪魔のことをあまり信じていないようでしたが、少しづつそちらのほうにいっていますね。
ガイルズ署長もカイルの存在を認めつつありますね。

3:やはりドニーはそうしてきましたね。
メーガンの決断がどっちに転んでも、ドニーに分がある状態になってしまいます。
しかし、夫婦での話し合いに発展しましたので、なんとかなるでしょう。
ガイルズ署長もマークの出来事を知ることになりましたので、なんとかしてくれるでしょうね。
最近、ガイルズ署長は頼りになる人物になってきました^

4:今回の件でカイルのやるべきことが決まってきましたね。
家族を守るということは、悪魔と戦うことなので、町の悪霊とも戦うことでしょう。
おもしろくなってきました^^


アウトキャスト第8話予想



アンダーソン牧師はシドニーに宣戦布告をしましたので、カイルと一緒にシドニーと戦うことになります。
しかし、シドニーはアンダーソン牧師への傷害によってガイルズ署長に連行されていた。
ガイルズ署長の安否は?

娘アンバーと二人になったカイルは母のお見舞いへ。
病室には花が活けられていた。
いったい誰が・・・


まとめ


・アンダーソン牧師はシドニーにつけられた傷によって、悪魔と対抗する意欲が強くなった。が、世間の目は冷ややかになった。
・トレーラーハウスの件はいまだに解決していないが、ガイルズ署長の努力によって少し進展し、友人の消防隊員が口を割る方向へ。
・ドニー対メーガンは悪い方向へ。夫のマークが訴えられて最悪。しかし、家族の絆が復活。
・カイルは元妻のアリソンから頼られて娘アンバーと二人に。アリソンが残していった手紙『私たちの光を守って』とアリソンはどこへ?

面白くなってきましたね^^
人々の繋がりも明確になってきました。
カイルが人々から信用される人物になっていくのが、悪霊を退治していくことと比例していきそうです。

それではありがとうございました。


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