竹原慎二を誤診した病院はどこで医師の名前は誰?現在の体調は?

おはこんにちこんばんは!!

子供が始めたジグソーパズルを奪い返すように参加して、最後は一人でパズルをしているバム男でございます。

 

さてさて、

元WBA世界ミドル級チャンピオンの竹原慎二さんが、

東洋経済さんの取材で、闘病中の出来事を詳しく語っておりました。

 

最初の病状からがんが発見されるまで、

約1年掛かり、

その頃にはステージ5で、生存率25%までになっておりました。

 

竹原慎二さんは膀胱がんであり、

最初の初診で、医師が誤診したところから始まりました。

 

違う病院では、

検査結果が1か月も待たされ、

再度自分で受診し、

がんという結果に・・・

 

恐ろしいですね。

医者は患者の体の悪いところを直してくださるので?

やはり、

流れ作業的な仕事になっているのですかね。

医師や病院が全部そうだとは言いませんが、

患者側が病院側の事を把握してから、選んだほうがいいみたいですね(改めて)

 

このありえない対応の病院はどこなのでしょうか?

また、

その医師は誰なのでしょうか?

 

それではいきましょう!


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竹原慎二を誤診した病院はどこで医師に名前は誰?現在の体調は?


竹原慎二さんと言えば、

ガチンコクラブ!

じゃなくて、

元WBA世界ミドル級チャンピオンであります。

最近では、

ボクシングの試合日の次の日くらいに、

専門家的な感じで、テレビにご出演されていますよね。

 

トークは上手とは言えませんが、話の背景が浮かんでくる話し方をなさる人なので、

最後まで聞いてしまいます^^

 

竹原慎二さんを誤診した病院と医師は誰?

・2013年頭に受診したA先生のクリニック・・・膀胱炎と誤診

秋には前立腺炎、前立腺肥大と診断

 

・A先生に紹介されたB先生の総合病院・・・検査結果1か月音沙汰無し

本人が受診しがんと判明

余命1年と宣告。

免疫療法にしろ抗がん剤にしろ、何かにつけ医者はエビデンスがどうのこうのと上からガツンと言ってきた

 

畑山隆則さんから・・・

「そんなやぶ医者やめろよ」

と連絡が入り、東大病院に行くことに。

結果、

同じ目線の高さで話してくれた。

抗がん剤や尿路変更などの質問に懇切丁寧に答えてくれ、「この病院で治療を受けたい」

と思ったそうです。


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その問題のあるクリニックと総合病院とABの先生は誰なんだ?

まず初めに、

竹原慎二さん本人がこのような事態になった根本元の事は一切公表されませんでした。

なぜかというと、

竹原慎二さん本人は、今回の経験で医者の言うことは必ずしも正しいというわけではなく、

信じすぎてはいけないと言っている。

このことから、誤診したのは医師ではあるが選んだのはこっちなので、

という考えを持っているのかもしれませんね。

 

でも、

そんな竹原慎二さんが、ここで治療を受けたいと思った病院は、

「東京大学医学部付属病院」

であります。

現在は、完治までとはいかないが、完治した状態であります。

結果が出ているので(本人次第ではありますが)

もし選ぶとなったら、

「東京大学医学部付属病院」

でいいのではと思います。

 

竹原慎二さんは現在、

何年生きるかではなく、どう充実して生きるかを考えるようになった


まとめ


いかがでしたか?

そうなった時、家族の助けが大事になってくるので、

なる前に話でもしておいたほうがいいと思いました。

また、

その人を大事に思う気持ちを忘れないように。

 

それでは最後までありがとうございました。


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