チオビタ新CM2018の女優は誰?撮影場所(ロケ地)の海はどこ?

こんにちは、バムです。

 

大鵬薬品のチオビタドリンクの新CMを拝見しました。

 

2018年6月21日公開ということで、本日6月23日に見れた私は

運がいいのかな?

 

チオビタドリンクのCMは菅野美穂さんのイメージが強いのですが、

可愛らしい女の子が出演されていました。

 

今回は、

チオビタドリンクの新CM「みんなを支える」篇に出演されている

女の子は誰なのか?

また、撮影していた海岸はどこなのか?

を調べてみました。

 

それではいきましょう!

 

チオビタ新CM2018の女優は誰?

 

まずは、チオビタドリンクの新CM2018の動画を見ていきましょう!

 

CMのストーリーとして、

海岸清掃をしている仲間に「休憩ですよ~お~い!」と呼びかけ、

ゴクゴクゴクとチオビタドリンクを飲んで、

元気いっぱいに復活するといったところですね。

 

CMに出演するゴクゴクゴクと飲んでいる女の子は一体誰なのか?

気になりますよね^^

 

調べたら、すぐに見つかりました!

 

高橋ひかるさん。

 

世間知らずの私は高橋ひかるさんという人物を初めて知りました^^

 

なので、いろいろと調べてみましたよ。

 

 

高橋ひかるのプロフィール!

 

名前:高橋ひかる

あだ名:ヒカルン

生年月日:2001年9月22日(16歳)

出身地:滋賀県大津市

星座:乙女座

身長:165cm

血液型:O型

職業:モデル、女優

所属事務所:オスカープロモーション

 

 

彼女の性格は、非常にきれい好きで、洗面台にかけてあるタオルでは

顔は絶対に拭かないみたいですね。

潔癖なのか?

 

2014年の国民美少女コンテストでグランプリを受賞。

そして芸能界へ。

 

最近では、石原さとみさん主演のドラマ「高嶺の花」に

出演するみたいですね。

ドラマは7月11日スタートです。

 

高橋ひかるさんは、高嶺の花でコスプレ少女役で出演します。

 

コスプレ少女役って、どんな役?

コスプレ好きな少女だと思うので、金持ちの娘的な・・・

 

チオビタ新CM2018の撮影場所(ロケ地)の海はどこ?

 

チオビタドリンクの新CMでは、高橋ひかるさんが海岸清掃を

行っていました。

この海はどこなのか?ということですね。

 

全くヒントがないので、CMから探ってみました。

 

メイキング動画からもヒントを!!

とりあえず、砂浜の右手には山。

左側にはかろうじて繋がっている島がある。

 

この二つを手掛かりに、

「海水浴場 山」で検索!

 

画像のみで探すこと、約20分・・・

 

似ている場所はたくさんあったが、

右の山のふもとには民家があり、CMの右山にはないんですよ~。

 

CMを見てすぐにわかった人は行ったことがある人。

というわけで、知っている方がおりましたら、コッソリ私に教えてくださいね^^

 

今から海岸の地形からヒントを得て調べてみます!!

 

 

追記:貴重な情報をコメントに戴いてありがとうございます。

早速追記させていただきますね^^

 

海岸の撮影場所は、

神奈川県葉山町の大浜海岸

ということです。

 

 

山の形、島、全部が当てはまりました^^

 

凄くスッキリしましたね。

 

本当にありがとうございました。

 

 

チオビタ新CM2018の曲名と歌手は誰?

 

チオビタドリンクのCMの曲は、

毎回、落ち着いたいい感じの生活感を感じさせてくれる音楽が多いですよね。

(感が多い^^)

 

もう一度聴いてみましょう!

 

そして、歌っている方は・・・

 

曲名:チオビタエール

歌手:マシコタツロウ

 

マシコタツロウさんは、

作詞家、作曲家、編曲家、歌手として活動していますね。

 

一青窈さんの「もらい泣き」を作曲したひとですね。

ここから作曲家デビューとなっています。

 

ジャニーズやEXILE,郷ひろみなど数多くのに携わっている方です。

 

CMの曲もいいはずだよ~^^

 

まとめ

 

チオビタドリンクの新CMに出演している女優さんは、

高橋ひかるさんであります。

モデルや女優などで活躍している16歳です。

 

7月11日の新ドラマ「高嶺の花」にも出演されます。

 

 

チオビタドリンクの新CMのロケ地は、

判明することはできませんでした・・・

今後も探して、追記いたしますm(__)m

 

 

チオビタドリンクの新CMの曲は、

マシコタツロウさんが作詞、作曲した「チオビタエール」です。

 

 

それでは最後までありがとうございました。

 

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